お知らせ

2026 Oct 11

【高3生・保護者の皆様へ】共通テストまで約100日。秋の模試の「E判定」を放置していませんか?

受験情報等

 10月に入り、国公立・私立を問わず、一般入試に向けたカウントダウンが本格的に始まりました。1月の大学入学共通テストまで、残りおよそ100日です。

 この時期、多くの高3生が直面するのが、秋の記述模試やマーク模試で突きつけられる「E判定」や「D判定」という厳しい現実です。

 「夏休み、あんなに勉強したのに偏差値が上がらない」 「過去問(赤本)を解いてみたが、全く歯が立たない」

 もし今、このような状態に陥っているなら、学習のやり方を根底から変える必要があります。秋以降の受験勉強は、単なる「知識のインプット」から「志望校の出題傾向に合わせた点数の取り方(アウトプット)」へと完全にシフトしなければなりません。

 

 特に北海道内の国公立大学(北海道大学・北海道教育大学・小樽商科大学など)を目指す場合、共通テストの配点比率が高く、ここで失敗すると二次試験での逆転は極めて困難になります。

 アイリス個別学院では、高3生の残り期間から逆算し、「どの科目で、どの単元で、何点をもぎ取るか」という極めて戦略的な個別指導を行います。 漠然と問題集を解き続ける無駄な時間はもうありません。志望校の過去問と直近の模試の解答用紙をお持ちください。失点の原因が「知識不足」なのか「時間配分ミス」なのか「記述力不足」なのかを徹底的に分析し、本番までの最短ルートを提示します。

「何としても現役合格したい」という強い意志を持つ高3生からのSOSをお待ちしています。